ピエールの心臓

フリーランスを目指す「20代×転勤族の妻×専業主婦」のブログ。転妻ライフ・文学・インテリアが中心。自称「健やかなスピリチュアル研究家」。

【パーソナルカラー】ウインタータイプのメディア映えについて

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こんにちわ。デザイン修業中の双耳です。

 

 

 

近ごろめっきり

「パーソナルカラー厨」です。

 

 

 

 

 

ツイッターでもピーチクパーチクつぶやいております。

マチュアなのに

 

今日はウインタータイプのメディア映えについて。

 

 

 

 

 

堀江貴文さん西野亮廣さん、どちらも眉と瞳の力が強いウインタータイプなので、黒と赤と白というコントラストばしばしな装幀デザインでも決して負けていない。

  

(西野さんはちょっぴりオータムも入っている気がする。)

 

 

 

 

 

 

 装幀デザインは奥が深いですね・・・・。

 

 

★11/2追記★

 

 

 

小池百合子さんのパーソナルカラー

 

さらに今日、東京都知事小池百合子さんのメーテルコスプレなるニュースを発見しました。

 

www.nikkansports.com

 

 

小池都知事も同じくコントラストの強い色彩がお似合い

「ウインタータイプ」でいらっしゃいます。

 

 

メーテルコスこんな似合う日本人ほかにいるのだろうか・・・

 

 

書籍でもウインタータイプの魅力をばくはつさせてみえます。

 

 

情熱的なバックから―の深紅とブラックのタートルネックという激しい色味が、より小池さんの意志の強さを引き立てます。

 

 

 

こちらの装幀は、文字フォントとフチがゴールドなのですが、もしシルバーで読みやすくできれば効果倍増な気もします。

 

 

パーソナルカラーの効用 

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冒頭のネット上の有名人も然りですが、パーソナルカラーというのは戦略的に用いれば用いるほど自分の魅力を伝播させることができると思っています。

 

 

逆に、正直、自分も含めイエローベースの人間は、あまり写真映えしないというかメディア映えしないといいますか。

 

「実物を見て、肌の色や目の色の温かさを感じた方がぬくもりのある魅力がわかる」と言い換えたほうがいいでしょうか。←長いな

 

 

 

要は、一般人はあまり写真でアイコン化しにくいという弱点があります。

 

 

 

 

ではどうしたらよいか、ということですが、

「外見以外の引き付ける何かで引力を働かせるべし」ということですね。

 

イエベさんはとくに自分の顔写真を本の表紙に載せるのなら、装幀デザインは色味をこだわったほうがよいと思います。

 

それとブログの写真の背景や、ツイッターのヘッダーとかも含みますね。

 

 

真っ白な背景だとさびしくなると思われます・・・・。

 

 

 

ちなみに、ネットの大御所はあちゅう」さん

イエベのスプリングタイプでいらっしゃいます。

 

 

 

このお写真、ザ・スプリングカラーの鮮やかな花々にかこまれて、ものすごくはあちゅうさんの肌が澄んで美しくみえます。

 

しかも花々も輝いて見えます。

 

たまたまなのか、分かっている方がセッティングされたのか・・・・

 

どちらにしろ素敵ですね。

 

 

 

 

ここにウインタータイプの小池百合子さんが座られたとしたら、

 

花々はすっと背景化して小池さんが主役になることでしょう。

 

 

 

 「美」というものは絶対的なものもあるかもしれませんが、

相対的相関的なもののほうが多いような気がします。

 

 

 

・・・・と、いろんな有名人の方々から自分のデザインの参考にさせていただきました。お写真もお借りしまして、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

読んでくださってありがとうございました♪

 

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