ピエールの心臓

フリーランスを目指す「20代×転勤族の妻×専業主婦」のブログ。転妻ライフ・文学・インテリアが中心。自称「健やかなスピリチュアル研究家」。

秋の夜長に沁みるレコード

あまり人から影響を受けるタイプではない夫が、唯一?わたしが聴いていたBillEvansを耳にしてJAZZの世界に足を踏み入れた。

 

 

 

 

私自身は特別JAZZが好きというより、BillEvansだけがなぜか心の琴線に触れてしまうよう。

 

同じスタンダードナンバーでもBillEvansが弾くだけで、格別な憂愁がただよう。

 

 


Bill Evans Trio - Blue in Green (Take 3)

 

 

 

 

「ただでさえ心を冷やすくらい肌寒いのにエモくなるなんてたまったもんじゃない」

 

 

とかいう人にはコレだ。↓

 

 

(曲は1:30あたりから始まる)

 


Wilson Pickett - Land of a Thousand Dances (HQ)

 

 

 

 

ウェーイ